別府の海の玄関口、国際観光港。別れと出会いが交錯する場所。僕も高校の時に「さんふらわあ」に乗って大阪まで修学旅行へ行きました。


マイケル・リン「別府04.11-06.14.09」「無題」

旅人を迎え、旅人を送り出す巨大な壁画。はあっとため息が出ます。

もう1つ、市街地の作品もどうぞ。

作品を見る(4min)

マイケル・リン インタビュー

その1:花について、場所について(3min)
その2:伝統文化と感情(3min)
その3:どうやて模様を探すのか?(1min)
その4:マイケルにとっての「別府」と「温泉」(1min)


インタビュー?マイケルの作品を前にした女子たち…

インタビューその1を見る(2min)
インタビューその2を見る(3min)


アデル・アブデスメッド「EXIT(エクジット)」
ジンミ・ユーン「このようになり続けていく(別府、日本)」

「出口」を表すEXITがよく見ると...

そしてジンミさん、ここでも這ってます。別府を知ることが、自分を知ることでもある。そんなことを感じます。

作品を見る(2min30)